NASサーバーの運用ならクラウド
NASサーバーは、社内に設置して管理するとなると、専任者の配置や災害対策といったコストがネックです。
しかしクラウドならこれらを一挙に解決できますし、更に社外からのアクセスも実現しますから、使い勝手の良さが高められます。
DirectCloud-BOXは、最初から災害対策やアクセス機能を重視して開発されている製品で、NASサーバー機能を有するファイル共有サービスです。
コストパフォーマンスの高さは圧倒的で、法人なら月額9万円税別のプランを選ぶだけでも、かなりの快適性や満足感が得られます。
ファイルを預けて保管する、端的にいえばそれだけの利用目的ですが、災害による喪失や盗難などを考慮すると、コストを考えながら万全の対策を行う必要性が高まります。
DirectCloud-BOXのNASサーバーは、社内からでも社外からでも、そして取引先もアクセスできるように権限の付与が可能です。
不正アクセスについては、IP制限や端末の認証機能によって多角的に対策が施されていますから、利便性の高さに対して安全性も十分に高いものとなっています。
アップロードや共有するファイルは、プランによって最大5GBまで扱えるので、1つあたりが大容量のファイルであっても心配無用です。
ファイルは日本のデータセンターで保管されますが、暗号化と分散により情報漏えいや災害対策が行われますから、どのようなトラブルのリスクについても万全となります。